侵害痕跡調査

サービス概要

侵害痕跡調査サービスは、EDRやアンチウイルスでも発見が難しい高度なマルウェアや潜伏している脅威の痕跡を発見し、リスクの評価と対応策、改善策を提示するサービスです。

侵害痕跡調査
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こんな人におすすめ

定期的な脅威ハンティングを行うことで潜在的な脅威を特定し対策を行いたい

サイバーインシデントが発生してしまった際の影響範囲調査をしっかり行いたい

不審なログが上がるもののEDRやアンチウイルスで原因を特定できない

3つの特長

特長 01

Forensic State Analysisにより未知のマルウェアやAPTマルウェアを検出

TEAM5 ThreatSonerの侵害されたと思われる「状態」有無を検出する技術により、潜んでいる脅威の検出に強みを発揮

Forensic State Analysisにより未知のマルウェアやAPTマルウェアを検出
特長 02

導入による環境への影響が小さい

インストール不要でEDRやアンチウイルスといった既存のセキュリティ製品とも併用可能で現在のセキュリティレベルを向上

導入による環境への影響が小さい
特長 03

EDRやアンチウイルスを補完するセキュリティ

アンチウイルスやEDRの苦手とする潜伏する脅威に対するセキュリティを向上

EDRやアンチウイルスを補完するセキュリティ
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製品導入の流れ

STEP 01

事前お打ち合わせ

製品に関する詳細説明
お見積もりの提示

STEP 02

PoC

デモライセンスによるPoCの実施およびレポート結果の確認

STEP 03

お申し込み

お申し込み申請書の提出から2営業日以内にライセンスを発行

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