ソリューション

V-Secを実施すると

多面的なリスクアセスメントにより、現状のセキュリティリスクを可視化できる

自組織が属する業界ガイドラインに即したセキュリティ課題を明らかにできる

内部だけでなく外部から見た脆弱なポイントについても可視化できる

経営層と現場のセキュリティ課題についての理解を統一できる

リスクと課題の優先度の結果から費用対効果を最大化できるセキュリティ対策のロードマップが描ける

特長

Point 01

多面的分析(技術・ガバナンス・マネジメント・運用を横断)による現状評価

Point 02

経営層に伝わる直感的でビジュアルな報告書と、優先順位付きアクションの提示

Point 03

費用対効果を考慮した対策ロードマップ(Quick Wins/仕様化・構築/運用・監視)

Point 04

ネットワーク侵入リスク調査(外部耐性)**オプションにより、実攻撃視点での検証

Point 05
業界に即した評価指標に対応
  • V-Sec ST
    • ISO27001・ISO27002・NIST-CSF高度サイバー攻撃対処のためのリスク評価等のガイドライン

 

  • V-Sec FA
    • 工場におけるサイバー・フィジカル・セキュリティ対策ガイドライン・自動車産業サイバーセキュリティガイドライン(自工会・部工会)

 

  • V -Sec HO
    • 医療情報システムの安全管理に関する​ガイドライン

V-Secの実績例

業種
実施コース:実施結果内容
東証一部上場 建設業

セキュリティリスク分析:テレワークのルール改善という課題を見つけることが出来ました。

大手放送会社

セキュリティリスク分析:アセスメントにより最適なセキュリティツールを導入。セキュリティコストの削減に成功。

石油製品卸売・小売業

情報セキュリティ監査:自社のルールが現場業務の負担となっておりルール改善に取り組む。

メディアコンテンツ制作

セキュリティリスク分析:今後のセキュリティ対策の優先順位が明確になり、今後のセキュリティ対策計画に反映されました。

イベント会社

セキュリティリスク分析:エンドポイントの対策と社員教育の強化が優先順位と分かり改善開始。

教育関係

情報セキュリティ監査:上場に向けたセキュリティ対策のために実施。現状の強化と新しい対策が明確化し継続支援。

コンサルティング会社

セキュリティリスク分析:委託先のセキュリティチェックとしてV-secを活用されました。

小売業

情報セキュリティ監査:拠点でのルールの形骸化や未実施が多く分かり、監査およびセキュリティ対策強化されました。

金融業

情報セキュリティ監査:TLPT(脅威ベースのペネトレーションテスト)実施の優先順位を決定するための分析でした。

自動車部品製造業

セキュリティリスク分析:自工会ガイドライン準拠の体制構築のために実施したうえセキュリティ強化も実施。

製造業

セキュリティリスク分析:ある程度の対策は実施していたが、第三者評価と今後の強化ポイントを知りたく分析されました。

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